モーリ -- ロクジェ歌謡ナツメロ担当
(虫歯治療中→左上四番抜歯→ブリッジ装着、太り気味、肝機能障害の疑い)

叱咤激励毀誉褒貶 → mohri's BBS

deadman blog → はてなダイアリー

[本人書き込み]  [自己紹介変更]
2003年4月27日1時1分[記事削除]

    久しぶりにCDを売る。ディスクユニオン新宿店に80枚持ち込んだ。重い…。
    ところがなんとそのうち36枚が「キズまたは値段付けられず」で戻ってくる異常事態。
    ぐあー。嶺川貴子の1stとか買い取ってもらえませんか? あとルミナスオレンジとか。
    しかし残りのってゆか買い取られたんで残らなかったっつーべきか44枚はグッド値で
    この前のフィッシュマンズナイト最中にぶっ壊れたヘッドフォンの修理代が出ました。
    良かった。
    
    つか修理っていうかですね、「直った」って連絡受けて店に行ったらすごい直ってて
    片耳聴こえなくなったのが直っただけでなくって、無くなってた耳パッドは付いてるし
    破れてた内布はしゃんとしてるし消えかけてた文字はぜんぶクッキリと、つか新品?
    いやマジで単に新品のパッケージ開けられただけであって買い直しただけ状態でした。
    うーむ、荒業ですな<パナソニック
    
    さらにこの新品ヘッドフォンの最初の仕事がなんと先日のEE Nightだったという罠。
    いや借りるつもりでいたらイベント前日に「直った」って電話入る絶妙のタイミング。
    
    というかいまポップジャム見てるんですが、アナウンサーの交代は失敗だったのでわ?
    このひとこの芸風をいつまで維持してくつもりなんやろかータイヘンやと思うですよ。
    というわけで、かせきさいだあ≡ひさしぶりにみたー。そんなGW、みたいな〜☆
    
    
    
    

2003年4月25日19時57分[記事削除]

    ちょいとテスト

2003年4月25日16時31分[記事削除]

    帰り道はいつも華やいで
    
    先日のEE Nightに来てくれた知人方面の日記とかメールをチェックしてるけど、意外なほど
    いろんなひとが「そういえば美里が好きだったのを思い出した」とか「TMが」「バービーが」
    と口々に言っててなかなかオモロかったっす。忘却の彼方に刷り込まれた甘い記憶っちゅうか。
    最後の最後にかけた渡辺美里の「Lovin' You」の歌詞がなんとなくグッと来ますた。
    
    「僕の中のロックンロール/口ずさむメロディ/帰り道はいつも/華やいで」
    
    それで美里のベスト盤(→@amazon)をしばらく聴いてたんですが、当時はあまり印象なかった
    岡村靖幸作の「虹をみたかい」がトンデモ無く突き抜けてズバ抜けた強烈なナンバーだと判明。
    この曲だけアレンジも岡村ちゃんなので重いファンクビートに切り込んでくるノイジーなギターに
    何と言っても間奏で主役ほったらかしに「ほぉおー」などどコーラスしまくる岡村ちゃん本人と
    完璧なほど岡村ちゃんマナー満載の素晴らしすぎる傑作。この曲だけ必聴<ロクジェ的には
    
    
    
    

2003年4月23日23時22分[記事削除]

    黒潮コメッコ AQUATALES 〜黒潮の魚たち〜 第2弾海洋堂
    
    海洋堂の魚シリーズ第3弾。
    オレ別に魚くんでもなんでもないのになんで買ってんだろう?
    相変わらずマターリと子供買いペースで購入中。現在2種類。
    
    18. バショウカジキ
    23. ハナオコゼ
    
    それにしてもホントにスゴイ。カジキのシャープさにはふるえがくるぐらいですよ。
    ってオレべつに魚くんでもないのに何を感動してるんだろう?
    ちゅうかそういう市井一般のヲタを感動させるのが海洋堂という会社の怖さなんだろうな。
    
    アリスもマターリと一種増えました(あと4、7、9とシークレット)。
    03. 火かき棒をすべるナイト
    
    
    

2003年4月22日20時6分[記事削除]

2003年4月21日1時52分[記事削除]

    EE Night vol.1 速報
    
    こんな趣味性の偏ったイベントに来てくれたお前ら、本当にありがとうございました。
    おかげさまでEEナイトは大盛況でした。こんな何十人も集まるとは思ってなかったっす。
    感謝の念に耐えないのであります。お客さんの暖かさが身にしみた一晩でありました。
    ありがとうございました。ただ、元々EPICオンリーというわけではなかったのですが、
    EPIC25のBBSを見て来てくれた、特に「小学校のときバービーが好きだった」的年代の
    方々にはちょっとつらい曲もあったかもっすね。次に向けてDJの精進が求められ………
    というより次回やるんでしょうかね? NEXT TIMEを期待する声ってあるのか謎ですが、
    そういったことを含めまして、EE Night BBSに感想を記していただけると嬉しいっす。
    
    というわけで20:30からのワタクチのセットリストです。括弧内はその曲の発表年ですが
    1989年前後の曲に集中してますな。**印が付いているのがEPIC音源です。
    
    01. 紅 / X JAPAN (1989)
    02. ワイルドチェリー / レッドウォーリアーズ (1986)
    03. グローリア / ジギー (19??)
    04. すてきな夜空 / ジュンスカ (1988)
    05. 今すぐキスミー / リンドバーグ (1990)
    06. 大迷惑 / ユニコーン (1989)
    07. イメージダウン (live) / ボウイ (1986)
    08. ワンスアゲイン / アップビート (1989)
    09. GO GO ヘブン / 大沢誉志幸 (1987) **
    10. Dog Days / 岡村靖幸 (19??) **
    11. ハリケーン / シャネルズ (1981?) **
    12. 夏祭り / ジッタリンジン (1990)
    13. 学園天国 / 小泉今日子 (19??)
    14. ダイアモンド / プリンセスプリンセス (1989)
    15. 恋はご多忙申し上げます / 原由子 (1983)
    
    ここでタグさんにいったん交代して、おにゃん子なんぞをかけられてしまった挙句に
    客がそれで大盛り上がりしてしまうという「客のツボがまったくわからない」状態下、
    残り15分を趣旨に忠実な「これでもかというEPIC攻め」で締めさせていただきました。
    
    16. ヤングブラッズ / 佐野元春 (1985) **
    17. いったいなんだったんだ 7 days / バービーボーイズ (1986) **
    18. ピーチタイム / 岡村靖幸 (1990) **
    19. Loving You / 渡辺美里 (1986) **
    
    このあと客出しで「15の夜」をかけたんだけどイントロで音を下げられちゃったなー。
    それにしても疲れたー。選曲の幅が狭いのでロクジェより疲れるかも。
    でわでわ、おやすみなさい。
    
    
    
    

2003年4月16日22時16分[記事削除]

    にほんごであそぼ2003年春の新番組@NHK
    
    ETV(いわゆる「教育テレビ」)で朝8時から(or夕方5時半ごろ)の「幼児向け?」番組。
    かなりヤバイと思ったら「声に出して読みたい日本語」(→@amazon)方面だったのね。
    てゆか言われてみれば初見から気が付かない方がどーかしてたかも。
    ややこしや〜ややこしや〜
    未見の方はだまされたと思ってビデオに撮ってみてくだし。できるなら一週間分くらい。
    野村萬斎にはまります。でもKONISHIKIは何で出てるんだかよくわかりませんがなにか。
    しかしこれを「幼児枠」に組み込んでどうしようってんだろうか?>NHK
    
    あと「ゆうがたクインテット」もカナーリおもろいらしいです。時間帯的に見れないけど。
    →キッズワールド@NHK
    
    
    
    

2003年4月14日23時6分[記事削除]

    スタッフページの書き込み、とくに自分の掲示板に書き込みがあったのを見落とすことがある
    ということがわかったので(連休があると特に)、更新アンテナを作ってみました。
    ご利用くだし。
    → Rock.jpアンテナ
    (4月1日15時代の更新は単にアンテナに登録した日時ですので注意)
    
    ついでにEE Nightのバナー再掲したりとか(↓クリックしてイベント詳細情報をゲット!)
    eeNight banner
    いよいよ今週末です。ジッタリンジンからX Japanから岡村靖幸から片桐麻美からいろいろと
    こういうカンジなセレクション風呂フロアをガンガンわかしますよー。ヨロシクー。
    
    
    

2003年4月11日21時39分[記事削除]

    アリスのティーパーティー2 →海洋堂北陸製菓
    
    海洋堂のアリスシリーズ第3弾。
    オレ別にアリスの不思議な国に思い入れないのになんで集めてんだろう?
    と謎な気分になりながらマターリと子供買いペースで購入中。現在5種類。
    
    01. お茶会のいかれ帽子屋
    02. 法廷の白ウサギ
    05. セイウチ
    06. 大工
    08. 声を張り上げるハンプティ・ダンプティ
    
    それにしてもホントによくできてる。涙を拭ってる大工のハンカチの入ってる線とか、
    裏返さないと見えない某氏屋のテーブルの陰になってる部分のズボンが着色されてたり
    ハンプティダンプティがつま先立ちでバランス取れて立ってるのも驚異であるよ。
    
    
    

2003年4月7日21時15分[記事削除]

    遅くなりましたが3時ころのフリータイムでのオレの選曲リストをアップします。
    今回はアラカーさんが12時台に上げまくった上に1時からオザケン特集だったので
    すでにピークが過ぎちゃったあとの3時台でなんかイッパイイッパイだったっす。
    いちお乱暴にメモってたですがハスキンが何の曲かけたのか思い出せない(泣)
    覚えている方がいたらBBSの方でコソっと教えてください。
    あと感想、ここがヨカッタ/悪かった、萌えた/萎えた、賛否両論毀誉褒貶などなど
    お気軽にBBSにお書き込みください。今回の反省を次回と自戒につなげていきたい。
    よろしくおながいします。
    
    というわけで [セットリストその2]
    
    01. さよならカラー / 小泉今日子
    02. イケナイコトカイ (remix) / meg
    03. タィトンアップ / ウルフルズ
    04. ね〜え / あやや
    05. オハロック / シンゴママ
    06. I Want You Back / フォルダー
    07. ライドオンタイム / 山下達郎
    08. あの鐘を鳴らすのはあなた / ワッツラブ feat 小島麻由美
    09. リップヴァンウィンクル / スカ・フレイムス
    10. Every Rain is Up / Potshot
    11. [エレカシのカバーだったっけ?] / ハスキングビー
    12. 小さな恋の歌 / モンゴル800
    13. 愛情かっぽ / ジャパハリネット
    14. ワンナイトカーニバル / 氣志團
    
    

2003年4月5日15時10分[記事削除]

    オザケンナイト。ありがとうございました>遊びに来てくれた方々
    すごい盛り上がって、すごい嬉しかった&楽しかったです。
    あ〜それにしても疲れた〜。ヘロヘロ〜。
    
    というわけでオザケン特集タイムのセットリストです。
    
    01. 流星ビバップ
    02. しらけちまうぜ (with 東京スカパラダイスオーケストラ)
    03. 暗闇から手を伸ばせ
    04. さよならなんて云えないよ
    05. すぐに会えるかな?
    06. 今夜はブギーバック (live)
    
    07. ドワチャライク(朗読) 〜 ラブリー
    08. Buddy
    09. それはちょっと
    10. いちょう並木のセレナーデ (reprise) 〜 戦場のボーイズライフ
    11. 東京恋愛専科
    12. 恋ってやっぱり
    13. みんなで練習を 〜 ある光 (JFK Full Length)
    
    14. ドアをノックするのは誰だ?
    15. 痛快ウキウキ通り
    16. カウボーイ疾走
    17. 強い気持ち・強い愛
    18. 僕らが旅に出る理由
    19. ローラースケートパーク
    
    最初おさえめに選曲してたら最後に上げ上げなナンバーが大量に残ってて
    見てもらえればわかりますがすごいことなってます(笑)
    時間も若干押し気味で。しかも長い曲が多いし<オザケン
    
    さいごのアラカーさんがオーラスで「天使たちのシーン」でした。
    
    それから開場すぐの時間帯に客入れがわりに静かめのを何曲か。
    
    01. 球体の奏でる音楽
    02. 春にして君を想う
    03. 1つの魔法 (終わりのない愛しさを与え)
    04. 恋しくて
    05. いちょう並木のセレナーデ
    06. ブルーの構図のブルース
    
    またこんごもロックジェーピーは楽しく踊りまくれるイベントで疾走してくので
    ヨロシクっす。次は六月六日です。
    四月二十日の EE Night もゼヒ!(J-PhoneのCMの親子の会話?編風に)
    
    
    

2003年4月1日16時1分[記事削除]

    テストを兼ねて
    
    
    
    

2003年3月31日21時48分[記事削除]

    エレファントカシマシ カバーアルバム
    花男 / v.a.  [2003, FAITH/東芝EMI] (→@amazon)
    
    にたりぃにたりと策士どもぉ
    
    なぜか誰も「花男」をカバーしてないにもかかわらずアルバムタイトルは「花男」ですが
    思ったより後期(オリジナルアルバム12枚を6枚ずつ分けて前期/後期とする)の曲が多く
    というより3曲除いてすべてそうで、宮本が客に「ゐゑーゐゑーゐゑーゐゑーゐゑー」と
    コール&レスポンスを無理強いしはじめて以降の曲ばかりだ。そのとき客はみんな宮本が
    遂に狂ったと認識した。それが1993年であって、それからもう10年経つのかと感慨深い。
    エレカシの歴史において仏頂面で客を突き放して「お友達じゃねえんだ」と吐き捨てながら
    ライブをやってた期間の方がすでに短い(というか半分しかない)ことに年寄りは驚く。
    
    それはそれとして、このカバーアルバムはなかなか、いやかなりけっこう良い出来だ。
    数曲を除いて後期のストレートなロックナンバーをストレートに自分たち流に演るという
    分かりやすいロックカバー集になっており、そのいずれもが不思議なほど成功している。
    むしろ宮本の力の入りすぎた歌い口から開放されることで曲の良さが際立った曲も多い。
    「so many people」とか「さらば青春」「孤独な太陽」あたりがこんないい曲だったとは
    大いに認識を新たにした。「悲しみの果て」もまた違った意味で認識を新たにしたが。
    
    ところで、認識を新たにする前、エレカシのCDをiPodに落とすにあたって、上で言う後期の
    アルバムはそのまま落とすんじゃなくってオレ的にグッとくる曲で仮想ベスト盤を作った。
    ↓の一覧がそれだ。題して「エレカシ1994〜2002」。まったくの過不足無しと自認する。
    
    01. ドビッシャー男
    02. 戦う男
    03. かけだす男
    04. この世は最高!
    05. おまえと突っ走る
    06. せいので飛び出せ! 
    07. 涙
    08. 極楽大将生活賛歌
    09. 男餓鬼道空っ風
    10. 涙の数だけ
    11. 石橋たたいて八十年
    12. 甘い夢さえ
    13. 赤い薔薇
    14. うれしけりゃとんでゆけよ
    15. 月夜の散歩
    
    エレカシはハードロックバンドである。日本いちレッドツェッペリンに近いバンドだ(った)。
    
    
    

2003年3月30日22時18分[記事削除]

    [桜]
    うちから歩いて10分くらいのところに「あの」桜坂があるんですが、
    今日散歩がてら多摩川まで歩いてみたところ七分咲きといったご様子。
    来週末は花見ごろですね。来週末といえば金曜日のロクジェもヨロシク。
    一年ぶりのオザケン特集です。
    
    多摩川べりは暖かくていい感じ。連凧あげてるひとがいました。
    前クールに水前寺清子やトータス松本が出てたドラマがあったけど、
    それでよく一家が出てきてたのがこの桜坂くだったところの川辺です。
    丸子橋のたもとのタマちゃんが見つかったあたり。静かでいい感じです。
    新幹線陸橋のわきなので東海道新幹線が見放題。今日も500系で萌え。
    
    
    

2003年3月29日11時13分[記事削除]

    EE Nightのページできました! ↓のバナーをクルック! ハマナさんありがとう。
    eeNight banner
    
    あ、VAIOの故障はやはりハード的なものだったみたいでしたたた。
    
    
    
    

2003年3月28日20時22分[記事削除]

    ロクジェではなかなかかけづらい'80年代な和モノばかーりのイベントやります。
    バービーボーイズとか岡村靖幸とか「往年のEPIC SONY」大好きっこさんたち集まれ!
    あと若いひともゼヒ。ゼッタイ楽しいはず。こそーりと初期カシマシもかけます。
    あ、エレカシカバーアルバム、期待したよりけっこういいっすね。
    
    
    
    EE Night 日時:2003/04/20 17:00〜22:00 会場:高円寺 Salon by marbletron 料金:2000円 with 1drink DJ: モーリ、タグ、ムネカタ、ハマナ やっぱり僕らが好きなのはJポップじゃなくて邦楽! 設立25周年企画ライブも大好評だった「あの頃」のエピックソニーレコードを中心に 80年代後半バブルまっさかりなJポップ以前の日本のロックポップスで歌い踊る一夜。 あの頃青春だったひとはもちろん、今はじめて聴く人にも新鮮で楽しいイベントです。 僕もあなたも楽しまナイト!! we will play (may be): 岡村靖幸、ARB、佐野元春、BUCK-TICK、尾崎豊、COMPLEX、米米クラブ、EPO、山下達郎、 渡辺美里、TMネットワーク、大江千里、小比類巻かほる、レベッカ、バービーボーイズ、 PEARL、遊佐未森、PINK、有頂天、PSYS、RCサクセション、SHADY DOLLS、爆風スランプ、 SHOW-YA、いとうせいこう、UP-BEAT、高野寛、ZERO SPECTRE、久保田利伸、パーソンズ、 ちわきまゆみ、WILLARD、アンジー、ECHOES、エレファントカシマシ、STERRT BEATS、 ストリートスライダース、ZELDA、東京少年、GO-BANG'S、レッドウォーリアーズ、MODS、 ニューエストモデル、HOUND DOG、ZIGGY、筋肉少女帯、ボウイ、バブルガムブラザーズ、 レピッシュ、SUPER BAD、山下久美子、ROUGE、大沢誉志幸、パール兄弟、HEAT WAVE、 セメントミキサーズ、PRIVATES、ブルーハーツ、MUTE BEAT、ユニコーン、ルースターズ、 シャネルズ、ノーマジーン、TUNNELS、一風堂、ヒルビリーバップス、片桐麻美、たま

2003年3月26日22時57分[記事削除]

    こぶ平が正蔵襲名へ
    うへー。恐るべし海老名一族!<この前のいっぺいといい。
    ぜひ「林家正蔵」の名前で「モグモグGOMBO」に出続けて欲しいもんですな<欲しくない
    つか小朝は正蔵継ぐために海老名家入りしたんじゃなかったのか? (ワラ
    
    
    

2003年3月24日12時53分[記事削除]

    家のPCがとつぜんブッ壊れて、連休なのにメールもWebも見れずけっこう困ったことに。
    
    まあ休日くらいはメール読まなくてもいいんだけど、電話でサポートに修理を依頼したところ
    データをサルベージすることなく一気に初期化しちゃっていいよね? とか念を押される。
    いやそれは困るから新しいHDDに付け替えて古いのといっしょに返してくれって頼んでみたが
    「ダメ」って返事。交換したHDDはサポートで処分するのが決まりなんだってさ<大ソニー様
    
    確かに初心者相手なら七面倒な手間抜きにキレイさっぱりにしちゃうのが楽なんだろうけど、
    こちとら自前でサルベージするっつってんだからサルベージさせれ!と思うた。
    てゆかそういうオプションのサポート契約も用意してくださいと切に願ったりした。
    
    やっぱ自分でHDD換えたりしがちなひとはVAIOとか買わない方がええみたいやね。
    
    症状的には、BIOS画面は出るし、CD-ROMブートもするが、HDDを読みにいかない。
    FreeBSDのboot DVD[某徹底入門の限定付録(wa ]を突っ込んだりもしてみたが
    FDISK画面でHDDは認識されてるっぽい。XPのinstaller CDとかあればヨカッタのだが。
    HDDにアクセスに行って「NO OPERATING SYSTEM」と言われてるわけではなく、
    もともとアクセスに逝ってないのでコントローラのハード的な故障?と類推する。
    とすればHDDは無傷な可能性もあるのだが果たしてどうなるだろうか?
    サポートが今日引き取りに来るので、結果は一週間後に判明。乞うご期待(なのか?)
    
    
    

2003年3月19日1時55分[記事削除]

    ドラえもん展@横浜そごう美術館に行ってきました。
    入ってすぐのところにある「めくると勝手に進行する漫画」にまず感動。
    しかも名作「きれいなジャイアン」の回ですた!
    ここでもうすでにグッと来ちゃったのであとはひたすらおなかイパーイ。
    やっぱ奈良美智とか蜷川実花とかフツーによかったっす。
    
    展示してある作品のうち「あ、これグッズとして欲しいなぁ」と思ったものは
    たいてい出口の売店スペースで売られている罠。お金を用意してでかけまショウ。
    さらにカフェセット(紙ナプキン+ストロー)は10階の大食堂入口で配布され中。
    ただし子連れでないと呉れないかもしんない。
    
    ところで、ドラえもんで一番印象に残っているエピソードというか何ですか?
    オレは「独裁スイッチ」なんです。あの「誰もいない恐怖感」がすごくリアルだった。
    ほかに「ミュータント製造機」とか「地球破壊爆弾(使われてないけど)」あたりとかの
    なんかこうちょっと星真一チックなというか、科学のダークサイドを扱った作品が
    小学生のころの自分に絵空事だけとは言い切れない恐怖として強く刷り込まれてて、
    それが「オレにとってのドラえもん」ってことになるのかなと思ってます。
    
    そういう面からいうと、今回の展示会はちょいとダークさが足らないかも。
    奈良美智のドラミちゃんは怖かったけど。
    
    
    

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